瞬 彩 Shun-Sai*

カテゴリ:Craftsman Work( 5 )

城端の美

d0218192_19545871.jpg


今回は、温泉記のhidetatuさんのガイドのもと

城端蒔絵 塗師屋治五右衛門 16世 小原好喬(おはら よしとも)さん

城端の書家 山根美幸(やまねみゆき)さんのもとに伺いました。



蒔絵とは、漆工芸技法の一つである。

漆器の表面に漆で絵や文様、文字などを描き、それが乾かないうちに金や銀などの

金属粉を「蒔く」ことで器面に定着させる技法。



城端蒔絵は富山県南砺市で、元祖 佐々木又兵衛之綱が天正年間に

塗師屋を始めたのが始まり。

城端蒔絵の特徴は、白漆の技法で日本漆工史に異彩を放ち

全国的にも特異な存在として知られています。


また、城端蒔絵は、伝統技法を確実に後世に伝えるべく『一子相伝』である。

More 続きはこちらをクリック
[PR]
by cotti6102 | 2013-06-25 23:46 | Craftsman Work | Comments(11)

飛騨照見窯


d0218192_22303563.jpg



ボクの高校時代の友人が陶工として独立し

窯を開いているというので

見学させていただいてきました。

More 続きはこちらをクリック
[PR]
by cotti6102 | 2013-04-26 23:20 | Craftsman Work | Comments(8)

山中和紙

d0218192_22313754.jpg


飛騨市河合町

山間の静かな村に今も息づく、伝統の技を訪ねてきました。

More 続きはこちらをクリック
[PR]
by cotti6102 | 2013-01-30 23:08 | Craftsman Work | Comments(8)

1/10,000の『 にっ!』

d0218192_238637.jpg


石川県から、1万人の『 にっ!』 顔絵(似顔絵)を描こうと旅する女性と出逢いました

続きはこちらをクリック!
[PR]
by cotti6102 | 2012-05-24 23:33 | Craftsman Work | Comments(8)

Kazari 蜻蛉玉

d0218192_0245496.jpg



とんぼ玉



とんぼ玉(とんぼだま、蜻蛉玉)は、穴の開いたガラス玉(ビーズ)のこと。
模様のついたガラス玉をトンボの複眼に見立てたため、「とんぼ玉」と呼ばれたといわれている。

江戸時代には青地に白の花模様のガラス玉を「蜻蛉玉」と呼び
それ以外のものは模様に応じて「スジ玉」「雁木玉」などと呼び分けていたが
現在では模様に関係なく「とんぼ玉」と呼ばれている。

 ~ Wikipediaより ~


※撮影許可、掲載許可を頂いております
※画像の転載等は禁じます

とんぼ玉作家さんのもとへ・・・
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-26 21:16 | Craftsman Work | Comments(10)