瞬 彩 Shun-Sai*

<   2012年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧

Kazari 蜻蛉玉

d0218192_0245496.jpg



とんぼ玉



とんぼ玉(とんぼだま、蜻蛉玉)は、穴の開いたガラス玉(ビーズ)のこと。
模様のついたガラス玉をトンボの複眼に見立てたため、「とんぼ玉」と呼ばれたといわれている。

江戸時代には青地に白の花模様のガラス玉を「蜻蛉玉」と呼び
それ以外のものは模様に応じて「スジ玉」「雁木玉」などと呼び分けていたが
現在では模様に関係なく「とんぼ玉」と呼ばれている。

 ~ Wikipediaより ~


※撮影許可、掲載許可を頂いております
※画像の転載等は禁じます

とんぼ玉作家さんのもとへ・・・
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-26 21:16 | Craftsman Work

Santera Portrait


d0218192_1243412.jpg



三寺参りも終わり・・・・・

賑わっていた街も、灯りが消えてゆきます



でも、『 チーム北陸 』の皆さんの情熱は消えない・・・


円光寺にてポートレイト撮影会開始です

More
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-19 13:09 | Event

飛騨古川三寺参り

d0218192_930370.jpg


三寺まいりの始まりは、なんと300年以上も前に遡る。
昔々、古川の三寺のうち真宗寺と本光寺は東本願寺派、円光寺は西本願寺派でした。

1705年(宝永2年)に真宗寺と本光寺は西本願寺派に転派
これによって古川町内の3つの浄土真宗のお寺が全て西本願寺派になりました。

これを機に、浄土真宗の宗祖である親鸞聖人の命日のお参りはどの寺の檀家も
分け隔てなく3つのお寺をお参りするようになり、三寺まいりが始まりました。



明治の頃、飛騨の若い娘たちは家計を助けるため
信州へ糸引きの出稼ぎに行かなければいけませんでした。

お正月に里帰りをした彼女たちは
三寺まいりに普段できない精いっぱいのおめかしをして出かけました。

そんな娘たちをお嫁さんを探す親たちが見初め
多くの縁組みのきっかけとなったと言われています。

三寺まいりは「縁結び」が叶うお参りとして、たくさんの恋を願う女性が訪れています。



ー 飛騨市観光協会HPより 

今年の三寺参りは・・・・
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-17 11:27 | Event

飛騨古川三寺参り・準備編


飛騨古川の伝統風習 『 三寺参り 』



毎年1月15日に親鸞上人を偲び、町内の三つのお寺を詣でるもの・・・



今年もその準備が着々と進められていました




d0218192_15491458.jpg




JR飛騨古川駅付近では、木枠が用意され



『和ろうそく』に見立てた巨大雪像が作られています



More
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-13 16:06 | Event

氷柱


d0218192_22223082.jpg



すっかり雪に覆われてしまった我が家の軒下にも



ついに、氷柱ができるようになった・・・



子供の頃は、氷柱が折れないように



できる限り大きな氷柱を取ることを競って遊んだものだった



d0218192_1151780.jpg






More
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-07 22:39 | Log House

Happy New Year

新年あけましておめでとうございます




d0218192_1529779.jpg



心機一転! 仕事もプライベートも頑張ろうっていう気持ちで


新年を迎えました~

More
[PR]
by cotti6102 | 2012-01-01 15:40 | Life